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テレビで快適ブラウジングPC
■応募部門
最速Webブラウジング部門
■エントリーマシンの構成パーツ
CPU:Core i5 2300(intel)
マザーボード:P8H67-M PRO(ASUS)
メモリ:DDR3-1333 4G(CFD elixir)
ビデオカード:オンボード
SSD:i-RAM4GB(Gigabyte)
HDD(OS):ST3160812AS (seagate)
HDD(data):ST31000523AS (seagate)
光学ドライブ:DVR-111(Pioneer)
CPUクーラー:Shuriken revB(SCYTHE)
ケース:nsk2580(antec)
電源:430W上記ケースに付属のもの
ディスプレイ:REGZA 42z9000(東芝)
サウンドカード:SE-90PCI(ONKYO)
■使用OS
Windows 7 Professional(64bit版)
■ベンチマーク結果の画面ショット
・CPU-Z 1.56(アイドル時)

・CPU-Z 1.56(負荷時)

・エクスペリエンスインデックス

・PerformanceTest V7.0 Build 1019

・WebVizBench

・SunSpider JavaScript Benchmark 0.9.1

■エントリーマシンの外観写真

■エントリーマシンの内部写真

■解説文
今回、応募するのが最速Webブラウジング部門なので、このPCでブラウジングする際のアピールポイントを二つ考えてみました。
・i-RAMで高速にキャッシュにアクセスできる!
ブロードバンド時代で回線も高速で、CPUパワーやメモリもブラウジングにはオーバースペックな現在ではどれだけ高速にキャッシュにアクセスできるかが快適なブラウジングの鍵を握っていると思います。i-RAMなどのRAMDISKを使えば、このボトルネックを解消することができます。SSDなんか目じゃないスピードでファイルを読み込みますよ〜。
・ソファーにもたれながら、ブラウジングができる!
エコポイントにつられてでかいテレビを購入したので、ソファーに座りながらこれでインターネットしたり映画見たりしたいな〜というのが、このPCを自作したきっかけでした。
ただ、テレビが大きくなってくるとPCの液晶とは違って、全体を見渡すためにテレビから離れなくてはいけなくなります。ここで問題になってくるのが、字の大きさです。解像度が高いので字が小さくなってしまい、テレビから離れると文字が見えなくなってしまうのです。そこで、今回はWindows7で字の大きさを調整する機能を使用しました。あまり使われていないようですが、これを使えば解像度を変えずに字やウインドウの大きさを変えることができるので、ソファーにもたれかかりながらブラウジングすることも可能になります。

あとはブラウジングに関係ないですがパーツ選びの理由など・・・
ケースはホームシアターPCに最適な「Antec nsk2580」 を使用して横置きにすることでAVアンプの隣に収めることにしました。マザーとCPUはグラフィックオンボードでも動画再生時に威力を発揮してくれる「Core i5 2300」とPCIスロットを二つ搭載している「P8H67-M PRO」の組み合わせにしました。CPUクーラーは背の低い「手裏剣」を使用しています。あとは映画を見たり、音楽を聴いたりするのでサウンドカードには「SE-90PCI」を使いました。
あと、パソコン関係ないですがテレビはREGZAを選びました。ドットバイドットの表示が一番きれいだったので。PCをテレビに映し出すことを考えている場合はこのドットバイドット表示のきれいさが重要なポイントになりますね〜。
■Windows 7を使って良かったと感じた点
発売以来、今回エントリーしたのとは違うパソコンでずっと使ってきていますが、軽くて安定していると思います。一度、停電でPCが落ちてしまってOSのブートファイルが壊れてしまったことがあったのですが、CD−ROMを入れて立ち上げればほとんど自動で直してくれるので、とても便利でした。XPだとコマンドたたいて一個一個ファイルをコピーしないとだめでしたよね〜。
■IE9を使ってみて一言!
まだ、使ってみて時間がたっていないのでよくわかりませんが、アドレスバーの横にタブが表示されているので、縦の画面を最大限使うことができます。これはワイドモニターが多い現状にすごくマッチングしているのではないでしょうか。
あと、IE9で注目しているのはhtml5への対応です。新しいもの好きなのでhtml5はすごく面白そうだな〜と思っています。いままで動画サイトやグーグルマップを見るにはflashやajaxの機能が必要でしたが、ブラウザ単体でこれと同等の機能を持たせられるなら、プラグインの導入が不要になったり、ロードの時間が短縮されたりするのではないかと期待しています。
最速Webブラウジング部門
■エントリーマシンの構成パーツ
CPU:Core i5 2300(intel)
マザーボード:P8H67-M PRO(ASUS)
メモリ:DDR3-1333 4G(CFD elixir)
ビデオカード:オンボード
SSD:i-RAM4GB(Gigabyte)
HDD(OS):ST3160812AS (seagate)
HDD(data):ST31000523AS (seagate)
光学ドライブ:DVR-111(Pioneer)
CPUクーラー:Shuriken revB(SCYTHE)
ケース:nsk2580(antec)
電源:430W上記ケースに付属のもの
ディスプレイ:REGZA 42z9000(東芝)
サウンドカード:SE-90PCI(ONKYO)
■使用OS
Windows 7 Professional(64bit版)
■ベンチマーク結果の画面ショット
・CPU-Z 1.56(アイドル時)

・CPU-Z 1.56(負荷時)

・エクスペリエンスインデックス

・PerformanceTest V7.0 Build 1019

・WebVizBench

・SunSpider JavaScript Benchmark 0.9.1

■エントリーマシンの外観写真

■エントリーマシンの内部写真

■解説文
今回、応募するのが最速Webブラウジング部門なので、このPCでブラウジングする際のアピールポイントを二つ考えてみました。
・i-RAMで高速にキャッシュにアクセスできる!
ブロードバンド時代で回線も高速で、CPUパワーやメモリもブラウジングにはオーバースペックな現在ではどれだけ高速にキャッシュにアクセスできるかが快適なブラウジングの鍵を握っていると思います。i-RAMなどのRAMDISKを使えば、このボトルネックを解消することができます。SSDなんか目じゃないスピードでファイルを読み込みますよ〜。
・ソファーにもたれながら、ブラウジングができる!
エコポイントにつられてでかいテレビを購入したので、ソファーに座りながらこれでインターネットしたり映画見たりしたいな〜というのが、このPCを自作したきっかけでした。
ただ、テレビが大きくなってくるとPCの液晶とは違って、全体を見渡すためにテレビから離れなくてはいけなくなります。ここで問題になってくるのが、字の大きさです。解像度が高いので字が小さくなってしまい、テレビから離れると文字が見えなくなってしまうのです。そこで、今回はWindows7で字の大きさを調整する機能を使用しました。あまり使われていないようですが、これを使えば解像度を変えずに字やウインドウの大きさを変えることができるので、ソファーにもたれかかりながらブラウジングすることも可能になります。

あとはブラウジングに関係ないですがパーツ選びの理由など・・・
ケースはホームシアターPCに最適な「Antec nsk2580」 を使用して横置きにすることでAVアンプの隣に収めることにしました。マザーとCPUはグラフィックオンボードでも動画再生時に威力を発揮してくれる「Core i5 2300」とPCIスロットを二つ搭載している「P8H67-M PRO」の組み合わせにしました。CPUクーラーは背の低い「手裏剣」を使用しています。あとは映画を見たり、音楽を聴いたりするのでサウンドカードには「SE-90PCI」を使いました。
あと、パソコン関係ないですがテレビはREGZAを選びました。ドットバイドットの表示が一番きれいだったので。PCをテレビに映し出すことを考えている場合はこのドットバイドット表示のきれいさが重要なポイントになりますね〜。
■Windows 7を使って良かったと感じた点
発売以来、今回エントリーしたのとは違うパソコンでずっと使ってきていますが、軽くて安定していると思います。一度、停電でPCが落ちてしまってOSのブートファイルが壊れてしまったことがあったのですが、CD−ROMを入れて立ち上げればほとんど自動で直してくれるので、とても便利でした。XPだとコマンドたたいて一個一個ファイルをコピーしないとだめでしたよね〜。
■IE9を使ってみて一言!
まだ、使ってみて時間がたっていないのでよくわかりませんが、アドレスバーの横にタブが表示されているので、縦の画面を最大限使うことができます。これはワイドモニターが多い現状にすごくマッチングしているのではないでしょうか。
あと、IE9で注目しているのはhtml5への対応です。新しいもの好きなのでhtml5はすごく面白そうだな〜と思っています。いままで動画サイトやグーグルマップを見るにはflashやajaxの機能が必要でしたが、ブラウザ単体でこれと同等の機能を持たせられるなら、プラグインの導入が不要になったり、ロードの時間が短縮されたりするのではないかと期待しています。
softTHとWindowsVistaでSLIしつつ超ワイド三画面出力!!
・応募部門
ゲームPC部門
・エントリーマシンの構成パーツ
CPU:Core2Duo E8400
マザーボード:XFX製 nForce 790i Ultra SLI(MB-N790-IUL9)
メモリ:SUNMAX製 DDR3 1333 4G(2Gx2)
ビデオカード evga製 8800GTX SLI+メーカー不明 7800GTX
HDD:seagate製 bara9 160G 7200rpm
光学ドライブ:pioneer製 DVR-111
CPUクーラー:ZAWARD製 仙泉(PCJ002)
ケース:サードウェーブ製 K700
電源:Enermax製 EG465P-VE 460Wx2
ディスプレイ:三菱製MDT241WG、RDT195S、RDT197S
・使用OS
Windows Vista Ultimate(64bit版)
・ ベンチマーク結果の画面ショット
▼PCMark05

▼3DMark06

▼FFXIBench3-Low

▼FFXIBench3-High

▼LostPlanet Dx10

・エントリーマシンの外観写真

・エントリーマシンの内部写真

・解説文
残念ながら、貧乏学生ですので予算はだいぶ限られています。ただ、自分のこだわったところ、とんがったところにはお金をかけたい!と思い、自作PCの構成を考えています。そこで、スペックだけでは伝わりにくい私のPCの「こだわり」の部分をご紹介していきます。
※ PC本体
まずCPUですが、私のやるゲームはまだまだ前世代のものが多く、QuadCoreでの並列処理よりもDualCoreでの高いクロック数が要求されます。そこでDualCoreでは一番キャッシュを積んでいてOCが期待できるE8400を選びました。今回は安定して使える4.5GhzまでOCしています。CPUクーラーは簡易水冷ですが簡単に良く冷え、OCを助けてくれます。
マザーボードはSLIしつつ、OCも楽しめる790iを搭載したものを選びました。ここが一番お金をかけたところであり、今回一番こだわりたかった部分でもあります。電源は12Vが一系統のものを選んで、それを二つ搭載して連動させています。最近の電源は12Vが細分化されているものが多く、そうでないものは非常に値が張りますのでこのやり方は個人的にオススメです。
グラフィックボードはモニターの解像度が大きいので、8800GTXをSLIさせています。8800GTXは前世代のグラフィックボードですがメモリを768M搭載しているので、高解像度では9800GTX+の512Mともいい勝負をしてくれるのです。
※ ビジュアル

softTHと呼ばれるソフトを使用し、三画面出力しています。8800GTXのSLIで主な演算を行い2画面出力、7800GTXを1画面出力用に使用と考えてもらえるとわかりやすいです。
このとき、画面を出力するバスの速さがとても重要になってきます。ここでも790iの特性であるすべてx16で接続できるという点が生きてくるのです。
解像度はなんと4390x1050です。
ちなみになぜこんなことをするのかというと、レースゲームでは縦の広がりよりも、バトルをして他の車と並んだときなど、自分のマシンの横が見えるととても有利なのです。
そして何より迫力満点です。ハンドルコントローラーを繋いで走ると、とてもリアルで爽快です。市街地などを走るとものすごい速さでガードレールが後ろへすっ飛んでいきます。
※インターフェイス


キーボード:G15J マウス:G5 コントローラー:GTForcePro
私はレースゲーム以外にもFPSをよくやるのでこれらは重要です。G15Jのミニモニターには様々な情報を表示できてとても便利です。(例えば、ボイスチャットで今は誰がしゃべっているかなど。)
ハンドルコントローラーも少し古いものですが、まだまだ現役です。もともとはPS2用のものですが、ドライバをインストールすればPCでも使えるので、愛用者が多いです。
※サウンド



アンプ:TX-SA505 スピーカ[メイン:DS-77Z サブ:LS-880D センター:NS-C120 センターバック:NS-C110]
サウンドカードからデジタル出力して、アンプから6.1ch出力しています。どのゲームでも音の要素は重要で迫力や存在感が違います。いちばんでかいスピーカの直径は30cmで重低音が堪能できます。ちなみに最大出力すれば、窓や戸が震えるくらいの音が出ますw
・Windows Vistaを使って良かったと感じた点
やはり、最新のテクノロジーを体感できる点では無いでしょうか。
SLIをしてしまうと、dualモニター出力が可能ではありませんでしたが、今回のビッグバン2と呼ばれるnvidiaのドライバアップデートでVistaに限りSLIしつつのdualモニター出力が可能になっています。
これは、どうしても解像度が大きくなってしまうこの出力方式ではSLIの恩恵を受けたいという私の願望をかなえてくれるものでした。
また、もうひとつ8800GTXを買い足せば、3waySLIも可能です。今回は間に合いませんでしたが、レースゲーム以外は3waySLIをし、レースゲーム時はSLI+SoftTHという構成を考えています。これは、どちらもXPではできないVistaならではの機能で、最新のテクノロジーといえるでしょう。
ゲームPC部門
・エントリーマシンの構成パーツ
CPU:Core2Duo E8400
マザーボード:XFX製 nForce 790i Ultra SLI(MB-N790-IUL9)
メモリ:SUNMAX製 DDR3 1333 4G(2Gx2)
ビデオカード evga製 8800GTX SLI+メーカー不明 7800GTX
HDD:seagate製 bara9 160G 7200rpm
光学ドライブ:pioneer製 DVR-111
CPUクーラー:ZAWARD製 仙泉(PCJ002)
ケース:サードウェーブ製 K700
電源:Enermax製 EG465P-VE 460Wx2
ディスプレイ:三菱製MDT241WG、RDT195S、RDT197S
・使用OS
Windows Vista Ultimate(64bit版)
・ ベンチマーク結果の画面ショット
▼PCMark05

▼3DMark06

▼FFXIBench3-Low

▼FFXIBench3-High

▼LostPlanet Dx10

・エントリーマシンの外観写真

・エントリーマシンの内部写真

・解説文
残念ながら、貧乏学生ですので予算はだいぶ限られています。ただ、自分のこだわったところ、とんがったところにはお金をかけたい!と思い、自作PCの構成を考えています。そこで、スペックだけでは伝わりにくい私のPCの「こだわり」の部分をご紹介していきます。
※ PC本体
まずCPUですが、私のやるゲームはまだまだ前世代のものが多く、QuadCoreでの並列処理よりもDualCoreでの高いクロック数が要求されます。そこでDualCoreでは一番キャッシュを積んでいてOCが期待できるE8400を選びました。今回は安定して使える4.5GhzまでOCしています。CPUクーラーは簡易水冷ですが簡単に良く冷え、OCを助けてくれます。
マザーボードはSLIしつつ、OCも楽しめる790iを搭載したものを選びました。ここが一番お金をかけたところであり、今回一番こだわりたかった部分でもあります。電源は12Vが一系統のものを選んで、それを二つ搭載して連動させています。最近の電源は12Vが細分化されているものが多く、そうでないものは非常に値が張りますのでこのやり方は個人的にオススメです。
グラフィックボードはモニターの解像度が大きいので、8800GTXをSLIさせています。8800GTXは前世代のグラフィックボードですがメモリを768M搭載しているので、高解像度では9800GTX+の512Mともいい勝負をしてくれるのです。
※ ビジュアル

softTHと呼ばれるソフトを使用し、三画面出力しています。8800GTXのSLIで主な演算を行い2画面出力、7800GTXを1画面出力用に使用と考えてもらえるとわかりやすいです。
このとき、画面を出力するバスの速さがとても重要になってきます。ここでも790iの特性であるすべてx16で接続できるという点が生きてくるのです。
解像度はなんと4390x1050です。
ちなみになぜこんなことをするのかというと、レースゲームでは縦の広がりよりも、バトルをして他の車と並んだときなど、自分のマシンの横が見えるととても有利なのです。
そして何より迫力満点です。ハンドルコントローラーを繋いで走ると、とてもリアルで爽快です。市街地などを走るとものすごい速さでガードレールが後ろへすっ飛んでいきます。
※インターフェイス


キーボード:G15J マウス:G5 コントローラー:GTForcePro
私はレースゲーム以外にもFPSをよくやるのでこれらは重要です。G15Jのミニモニターには様々な情報を表示できてとても便利です。(例えば、ボイスチャットで今は誰がしゃべっているかなど。)
ハンドルコントローラーも少し古いものですが、まだまだ現役です。もともとはPS2用のものですが、ドライバをインストールすればPCでも使えるので、愛用者が多いです。
※サウンド



アンプ:TX-SA505 スピーカ[メイン:DS-77Z サブ:LS-880D センター:NS-C120 センターバック:NS-C110]
サウンドカードからデジタル出力して、アンプから6.1ch出力しています。どのゲームでも音の要素は重要で迫力や存在感が違います。いちばんでかいスピーカの直径は30cmで重低音が堪能できます。ちなみに最大出力すれば、窓や戸が震えるくらいの音が出ますw
・Windows Vistaを使って良かったと感じた点
やはり、最新のテクノロジーを体感できる点では無いでしょうか。
SLIをしてしまうと、dualモニター出力が可能ではありませんでしたが、今回のビッグバン2と呼ばれるnvidiaのドライバアップデートでVistaに限りSLIしつつのdualモニター出力が可能になっています。
これは、どうしても解像度が大きくなってしまうこの出力方式ではSLIの恩恵を受けたいという私の願望をかなえてくれるものでした。
また、もうひとつ8800GTXを買い足せば、3waySLIも可能です。今回は間に合いませんでしたが、レースゲーム以外は3waySLIをし、レースゲーム時はSLI+SoftTHという構成を考えています。これは、どちらもXPではできないVistaならではの機能で、最新のテクノロジーといえるでしょう。
Pentium dualcore E2160 ES
今日からはサード機のために購入したパーツを記していこうかと。
まずはCPUってことでこれ。ES品だけどM0ステッピングなんでOCは大したことなさそう。
ただ、ES品ってのかがどういうものなのか興味があったので、これに。
まずはCPUってことでこれ。ES品だけどM0ステッピングなんでOCは大したことなさそう。
ただ、ES品ってのかがどういうものなのか興味があったので、これに。




